女性用の官能小説を読んでて思うのは、背景の描写に時間を
さかれていることと感じます。
カッコつけた言い方ですみません( ̄∀ ̄)

41歳のオッサン営業マンのたわごとと思うかもしれませんが…
男性用とは言いませんが、いわゆる一般的な官能小説とは違う感じがします。

例えば女性のスイッチが入るのは一般的な官能小説だと
クリをいじったり乳首を舐めたりですが…

女性用官能小説は、その前のキスの時の唇の感触や体をやさしく
ソフトに撫でられた時にスイッチが入るように描かれています。

どちらが良いという話しではないですが、この違いが面白いなぁ~って
思いました(*^o^*)


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